ABOUT

【 追手門学院大学ラグビー部の目的 】

 「一人一人が自ら考え行動でき、日々全力を尽くすことによって成長し、なれるであろう最高の自分になるために、質の高い努力を一貫して続けることができる人間になる」

【 追手門学院大学ラグビー部としての責任 】

・法令遵守および社会的信頼を損なわないクラブになる。


・追手門学院大学をリードする存在になるために、リーダーシップとフォロワーシップを身につけ、より多くの方々から応援してもらえる魅力なクラブになる。


・応援していただいている全ての方々の期待を裏切らないクラブになる。


・勝利を手にするクラブとして、また個人としての「ふさわしさ」を身につける。

・追手門学院大学ラグビー部のスタイルを追求し、勝つことを手段として魅力的なクラブとなり、結果として学院の一体感や結束に寄与し、発展に貢献できるクラブになる。

【 4Goals:追手門学院大学ラグビー部の目標 】

[ 成長 ]

・なれるであろう最高の自分になるために、質の高い努力を一貫して続ける事ができる人間になる。

・追手門学院大学ラグビー部での活動を通じて、人として成長し、その後の自らの人生を豊かなものにする。


[ 考動 ]

・自ら考え行動できる人間になる。


・何事にも自ら考え主体的に全力で取り組み、このクラブでの活動を通じて、決断力や判断力を養い、個々が人として成長し、自立と自律を身につける。


・追手門学大学ラグビー部とその部員の「考動」の基準は、
 「人として良いことなのか悪いことなのか」
 「社会的に、また大学生として良いことなのか悪いことなのか」
 「追手門学院大学ラグビー部員として良いことなのか悪いことなのか」
 「その人にとって良いことなのか悪いことなのか」である。


[ OGU PRIDE ]
・部員、OB、学校関係者、保護者、地域の方々など、我々と我々に関わるすべての人が誇りを持てるクラブになる。


・学校関係者、保護者、OB、地域の方々などに愛され、応援していただける魅力的なクラブになる。


[ 勝利 ]
・追手門学院大学ラグビー部のスタイルを追求し、勝つことを手段として魅力的なクラブとなり、結果として学園の発展にも寄与する。

・勝利にこだわる「闘う組織」になる。